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おでんはやっぱりちくわぶでしょう???

「“ちくわぶ”なんて、ただのうどん粉の塊じゃない?」と、この私に向かって暴言を吐いたヤツがいる。

あ゛あ゛?なんだって?
そんなこと言ったら、“うどん”こそただのうどん粉じゃないか?
“ちくわぶ”のないおでんなんて、私は絶対おでんとは認めませんっ!




きんちゃんとmamaさんが「忘年会やろうよ」と提案してくれて、またまた親戚連中で集まった。
某所をお借りしての手作り忘年会。
おでん、お寿司、刺身盛り、ピザ、焼き鳥、ケーキ…食べきれないほどの美味しいお料理をきんちゃんとmamaさんが振る舞ってくれた。
ホントにホントにありがとう、ご馳走さまでした(^^)。

クリスマスっぽく、シャンパンとシャンメリーで乾杯!
IMG_4467.jpg

事前に「おでん用意するよ」と聞いていたので、「もし“ちくわぶ”がなかったら私、暴れるからね」ときんちゃんを脅しておいた、ワハハ。
その甲斐あって、「ほらほらエモちゃん、ちくわぶ♪」ってきんちゃん自らよそってくれた、ありがたい、ありがたい(笑)。
IMG_4455.jpg

ところが。
嬉々としてちくわぶを頬張る私の横で恋人が言った、「“ちくわぶ”なんて、ただのうどん粉の塊じゃない?」と。
その瞬間の私↓
shimura0001.png

隣にこの状態の私がいるっていうのに、恋人はまったく意に介さず、続けて平然と言ってのけた、「アレが食べ物だっていう意味が分からない」と。
その瞬間の私↓
shimura0002.png

完全にケンカ売ってますね、アナタ…(^^;)。




以前恋人とふたりで山に登ったとき、「山頂でおでん」をやった。
「おでんの具で何かリクエストはありますか?因みに私はちくわぶが必須です」と聞いたとき、「ちくわぶは必須ではありません」と答えた恋人だったけど、まさかここまで敵意をむき出しにするとは思いもよらなかった。
まだメル友だったころの恋人は、「食べ物は好き嫌いなく、なんでも美味しくいただきます」と言ってたクセに、何故に“ちくわぶ”だけそんなに邪険に扱うのか?
ああ、悲しい…(; ;)。

いつもなら私の好物をよく把握してて、「アナタ好きでしょ?ほら食べなさい」と言ってくれる恋人なのに…。
この日のランチだって、わざわざ“もやし”が付け合せのメニューを選んで、私に分けてくれるという優しさを見せてくれた恋人なのに…。

なんで?どうして?私の“ちくわぶ”をそんなに嫌うのですか…(涙)。




ただ、この日は分が悪くて、どうも“ちくわぶ必須”に賛同してくれる人が少なかった。
関西じゃ、ちくわぶ自体存在してないらしいし。
ちくわぶ初体験だというふららちゃんも、食べた感想は「うーん…わかんない(笑)」だそうで…。
んもう、どうしてみんな分かってくれないんだ!!!

まあいい、清兄ときんちゃんと私だけで『ちくわ部』発足したもんね(笑)。
新年会でも“ちくわぶ”いっぱい入れてくれるって言ったもんね。
あー、楽しみ、楽しみ(笑)。

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